2018年5月21日月曜日

かながわピースフェア

 5月20日(日)、大和駅東側プロムナードで、かながわピースフェア=大和平和まつりが開催されました。
 大和駅のすぐ近くということもあり通行人も出店に立ち寄り、大道芸を見たり楽しんでいました。
 神奈川県商工団体連合会青年部協議会(神青恊)もレモンサワー、ホットドック、フライドポテト、玉こんにゃくなどを販売し、生きのよい掛け声でお客を呼び込んでいました。


神青恊のみなさんと

2018年5月7日月曜日

子どもの日に米寿の祝いを兼ねバーベキュー

 子どもの日の5月5日に、米寿を迎える母のお祝いも兼ね、妹家族と次男家族の9人で、道志川の河原でバーベキューや魚釣りをして楽しみました。
 久しぶりに丸々1日休みがとれたので、リフレッシュできました。


米寿を迎える母

魚釣りする孫 2匹釣れ大喜び

2018年5月4日金曜日

9条守れ!相模大野宣伝

 憲法記念日の5月3日、相模大野駅頭で宣伝行動がおこなわれました。
 宣伝行動では、日本共産党の藤井克彦県議、立憲民主党の寺崎雄介県議、民進党の京島けいこ県議、社民党の金子豊貴男市議が次々とマイクを握り、憲法9条改悪反対、安倍政権退陣を訴えました。
 「いいね日本の憲法」「憲法守ろう」のコールがおこなわれ、各団体からのアピールが続き、私も訴えました。



 10時から始まった2時間の宣伝行動に26団体91名が参加し、通り行く人にティッシュやチラシを配り、183人の「安倍9条改憲NO!全国統一署名」が集まりました。
 東京臨海防災公園では、6万人が参加して憲法集会が開催され、3000万人を目標にとりくんでいる「安倍9条改憲NO!全国統一署名」が1350万人を突破したことが報告されました。

2018年5月2日水曜日

メーデー

 5月1日、「第89回相模地域メーデー」が富士見中央公園において百数十名の参加で開催されました。
 昨年は雨天の中でのメーデーでしたが、今年は炎天下のもと、土煙も舞う中での開催となりました。
 安倍政権が国政私物化、強権的な政治を強行に、国民・労働者の怒りが高まっている中での集会となりました。


 「働き方改革」法案の廃案や、国政の改ざん、隠ぺい、ねつ造、セクハラなど異常事態を正常化するためにも安倍政権を打倒しようと各団体から決意が述べられました。
 憲法改悪の発議を断念させるまで「9条改憲を許さない3000万人署名」などの運動を強めることが「メーデー宣言」で確認されました。





 集会後、市内をデモ行進し市民にアピールしました。

2018年4月23日月曜日

県商工交流会に参加

 4月22日に「第11回神奈川県商工交流会」が神奈川区の建設プラザで開催され、参加しました。
 岡田知弘京都大学教授が「私たち業者が元気をつくる地域経済」と題して90分の講演をおこないました。
 災害の時代に地域の住民の命と地域社会の再建を担うのは地域の中小業者であることを阪神淡路、3.11東日本、熊本震災での具体例をあげて話す岡田教授は、地域経済を豊かにする中小企業・小規模企業振興条例制定とそれを活用した地域づくりの重要性を強調しました。
 相模原市も「相模原市がんばる中小企業を応援する条例」を2014年4月から施行されましたが、川崎市のように学識経験者、中小企業団体、金融機関、自治体などで構成する産業振興協議会で意見を聴いて検証し、施策に反映させることを条例で定めていないため、施策実施状況報告書は作成されるが、条例がどのように活かされているのか検証が不十分だと思われます。



 午後からは、第2分科会「小企業の活躍を促す自治体施策」をテーマに、前川崎市経済労働局長の伊藤和良さんの講演があり、岡田教授も助言者として参加されました。
 講演のあとに市議会議員や中小業者がら出された質問や討論に対して、伊藤さんや岡田教授から助言もされ、活発な分科会となりました。
 私も市議会で取り上げた住宅リフォーム助成制度や相模原綜合卸売市場閉鎖について発言しました。


2018年4月4日水曜日

新磯後援会で花見

4月3日、フィッシングパーク跡地で行われた新磯後援会の花見に、藤井克彦県議会議員と一緒に参加しました。
自己紹介で、生い立ちや日本共産党との出会いなどが語られたり、民謡や詩吟も披露され、楽しい花見会となりました。


2018年4月1日日曜日

南区南部後援会で花見

4月1日、相模原市南区南部後援会が相模台公園で花見をおこないました。
桜の花吹雪が舞う中で、美味しい料理やお酒に舌鼓を打ちながら、楽しい談話でひと時を過ごしました。
花見には、藤井県議会議員も参加し、参加者と和やかに懇談しました。